失敗しない見守りサービス!選ぶならトイレでの見守りもカバーしよう!

見守りサービスを選ぶ時は、一般的に見守りにくい場所をもカバーできるか考えることが大切です。特に冬場のトイレは家庭内事故が起きる場所として懸念されています。そこで今回は、トイレでの家庭内事故の現状と合わせて、失敗しない見守りサービスの選び方のポイントをご紹介します。

意外と注意!トイレでの家庭内事故

内閣府の高齢社会白書によると、65歳以上の高齢者の家庭内事故発生場所のうち、トイレは1.5%と報告されています。20歳以上65歳以下の場合はわずか0.2%であることを考えると、意外と注意した方が良い場所と言えます。特に冬場のトイレは暖房のきいたあたたかい部屋との温度差があり危険です。ヒートショックによって、事故や急変が起こるリスクがあります。

参考:高齢社会白書|内閣府

見守りサービスを選ぶ時は見守りにくい場所もカバーできるか考えよう

離れて暮らす高齢の家族のために、見守りサービスを検討している方も多いでしょう。見守りサービスを選ぶ時は、見守りにくい場所をどのようにカバーするかまで考えることが大切です。例えば、居間の見守りでしたら見守りカメラなどを使用できますが、廊下や玄関、トイレなどは確認しづらいです。もしもの時に備えるなら、見守りにくい場所でも見守ることができるサービスやツールを選ぶことがおすすめと言えます。

見守りアプリを活用するとどんな場所でも安心

見守りアプリを活用すれば、一般的に見守りにくい場所でもウェアラブル端末を持っているだけでプライバシーに配慮した見守りを実現することができます。

見守りアプリ「Hachi」は、Apple WatchとiPhoneを活用した見守りサービスです。みまもられる方はApple Watchを装着してHachiのアプリを起動するだけで、みまもる方のiPhoneに「歩数」「心拍数」「心拍変動」などの情報が自動で送られます。もしもの時は自動SOS機能もあり、簡単にビデオ通話もできるので安心です。基本はApple Watchをつけているだけなので、一般的に見守りにくい場所もしっかりとカバーすることができます。詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。お客様の声などもご紹介しています。また、すぐにお問い合わせをしたい方は下記をご利用ください。

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Yuko Matsumoto

AP TECH編集部